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デヴィ夫人、バラエティー番組収録中に一般女性平手打ち [芸能]

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バラエティー番組収録中に、一般女性(33)を平手打ちした

タレントのデヴィ夫人(73)

24日、ブログで詳しく語りました。

ブログによりますと

収録で女性はデヴィ夫人だけを攻撃したそうです。

女性は不快な目つきをして、失礼な態度を取ったことから

デヴィ夫人は3回平手打ちをしたといいます。

そして、その状況を作ったのがタレントの西川史子さん(42)だったと非難します。

西川史子さんは先日の他の出演番組で

「番組サイドが挑発したのではなく、ご本人(一般女性)が自分で思ったからじゃないですか」と発言。

しかしデヴィ夫人は女性から電話で

「『(デヴィ夫人を)怒らせるよう、場を盛り上げてほしい』とディレクターに頼まれた」と聞いたそうで、

近日中に会う予定があることを明かしています。

デヴィ夫人は、西川史子さんの結婚式に出席するなど交流が深かったですが

「私が平手打ちしなければならなかったのは、西川史子だったのかもしれませんね」とコメントしてます。

この先どうなって行くのでしょうか…

良き方向への解決を願います。


2013年10月10日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」にデヴィ夫人出演してますね。

黒柳さんはデヴィ夫人の一人娘、カリナさんの息子キラン君の顔写真を見て

独特のハイテンションでほめたたえます。

デヴィ夫人は少しとまどい気味の様子だったようです。

そのあとデヴィ夫人はカリナさんとの辛い話をしていますが

現在は和解して仲良くやっていらっしゃるそうで

70歳の古希のお祝いをカリナさんがやってくださったそうです。

デヴィ夫人のお母さんの話になり

幼い頃、カーネーションの造花や赤い羽根を作る内職をしていたそうで

家の中が赤だらけだったようです。

デヴィ夫人の話では絵の才能があるので

お母さんが一生懸命、内職をして絵の先生のところに通わせてくれたとのこと

そのあと、インドネシアに嫁いで2年半後、

22歳の時にお母さんと弟さんを同時に亡くしてしまったデヴィ夫人。

2人を亡くして日本からジャカルタに着いて

スカルノ大統領が

「『これからあなたの幸せだけを願って生きるから』と抱きしめてくださって、それが慰めにはなりました」

と、スカルノ大統領に愛されていることを話されています。


そのあと話題はデヴィが習っている日本舞踊の話、

オペラ、モーツァルトの「魔笛」の広報PR大使も務めているなど

音楽談義に盛り上がったそうです。

デヴィ夫人は色々と話題になりますが、

本来は素晴らしいかたなのでこれからも応援していきたいです。


下の動画はニューヨーク大学で行われたIBLA Concertで

デヴィ夫人が東日本大震災追悼スピーチをされています。





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